オリヅルラン ボニー
オリヅルラン ボニー
オリヅルラン ボニーは、葉が内側にくるんとカールするユニークな品種です。一般的なオリヅルランとは一味違う、ころんとした愛らしい草姿が魅力。空気清浄効果が高いことでも知られており、インテリアとしてだけでなく、暮らしの質を高えてくれる植物としても人気があります。成長するとランナーが伸びて子株が増えるので、株分けして楽しんだり、プレゼントにしたりと長く楽しめる品種です。
オリヅルラン ボニーの評価
-
- 総合評価
-



- 4 .07
-
- ビジュアル面
-




- 4 .27
-
- 生育面
-



- 3 .86
-
- また購入したいと答えた人
- 82%
みみみ
くるくる葉っぱ、春が近づいてきてからランナーも出てきてます!特別調子悪くなることもなく虫とか病気もなく育てやすいです。
2026年3月 n=22 GreenSnap調べ
オリヅルラン ボニーの基本情報・育て方
-
- 科・属
- キジカクシ科 オリヅルラン属
-
- 草丈
- 15~25cm
-
- 開花期
-
- 楽しみ方
- 室内の明るい所
-
- 水やり
- 土の表面が乾いたらたっぷりと水を与えましょう。夏は気温が上がる前の早朝か、涼しくなった夕方に水やりするのがおすすめです。冬は早朝の冷え込んだ時間を避け、気温が上がり始める午前中に行うと根へのダメージを防げます。受け皿に水が溜まったままにすると根腐れの原因になるため、こまめに捨てるよう心がけてください。
-
- 育て方
- 明るい室内を好みますが、暗すぎると間伸びした草姿になりやすいので注意が必要です。夏場の強い直射日光は葉焼けの原因になるため、レースのカーテン越しのような明るい日陰が最適です。風通しのよい場所に置くと元気に育ちます。成長するとランナーが伸びて子株がつくので、ある程度育ったら株分けして増やすことも楽しめます。
あぃ
なるべく光があたる場所にえたきました。室内だからお水控えていたのですが お水が好きみたいでお水がきれると葉先が少し茶色くなって知らせてくれました。 時々液肥をあげるとピンと張りがある元気なカール葉になりすくすくと育ってくれます。
まる
ハダニが実際に発生してしまったので、葉にもよく水がかかるように水やりを、と追加しても良いかと思います。 一度私の不注意で霜に当ててしまいましたが、1ヶ月くらいしたら良い感じに復活したので、凄く強いなと感じました。
2026年3月 n=22 GreenSnap調べ

新しく生えてきた葉っぱもくるくるしていて、ふつうのオリヅルランとは違う個性をすぐに感じられます。 冬でも葉っぱの成長がよくわかります。