シンゴニウム フレンチマーブル

シンゴニウム フレンチマーブル

シンゴニウム フレンチマーブルは、濃いグリーンと白・クリーム色が混ざり合うマーブル模様の葉柄が美しい品種です。1枚ごとに模様が異なり、眺めるたびに新鮮な表情を楽しめます。若い葉は矢尻型で、成長するにつれて手のひらのような形に変化していくのも見どころのひとつ。つる性なのでハンギングにも対応でき、リビングや玄関など様々な場所に飾れる使い勝手の良さも魅力です。

シンゴニウム フレンチマーブル

シンゴニウム フレンチマーブルの評価

    • 総合評価
    • 4 .54
    • ビジュアル面
    • 4 .65
    • 生育面
    • 4 .42
    • また購入したいと答えた人
    • 92%
*8yuki

期待以上です。 サトイモ科の観葉植物は冬越しに失敗し続けていたので、今年のサトイモ科のお世話を通して自信がつきました。緑が強めの葉、白い斑入り、クリーム色の斑入り、葉っぱの大きさの違いも。株下付近のちょこっとした気根も。可愛くてとっても気に入ってます。

nami

葉の美しさがダントツで、その場がオシャレになります。小さめのポットなので自分好みの可愛い鉢を選んで、どこにでも気軽に置けるところも魅力的です。

2026年3月 n=26 GreenSnap調べ

シンゴニウム フレンチマーブルの基本情報・育て方

    • 科・属
    • サトイモ科
    • 草丈
    • 15cm~25cm
    • 開花期
    • 楽しみ方
    • 地植え、鉢植え、コンテナ
    • 水やり
    • 鉢土の表面が乾いてから3〜4日後を目安に、鉢底から水が出るくらいたっぷりと与えましょう。受け皿に水が溜まったままにすると根腐れの原因になるため、こまめに捨ててください。冬は生育が緩やかになるため水やりを控えめにし、乾燥気味に管理するのがポイントです。葉水をこまめに与えると、マーブル模様の美しい葉をより元気に保てます。
    • 育て方
    • 室内の明るい窓辺など、日当たりのよい場所を好みます。真夏の強い直射日光は葉焼けの原因になるため、明るい日陰で管理しましょう。高温多湿を好む植物なので、こまめに葉水を与えると葉の美しさをより長くキープできます。寒さにやや弱いため、冬は室内の暖かい場所に置くのがおすすめです。
Lala

葉が大きめなので、土が乾いてくると元気がないように見えましたが、お水をあげると半日程でピンピンに元気になって、初心者の方が育てるのにおすすめだと思いました。とても強いので、弱ることがないように思いました。

また、インテリアとして楽しめるので、植物感がなくて?、葉を楽しめると思います。 とにかく葉の形と模様が素晴らしく愛らしいです。

nami

玄関の窓辺に置いて楽しみました。寒い期間は変化があまりなく半ばインテリア的な楽しみ方になりました。 冬場はそこまでお世話の必要はないので、ちょっと物足りないくらいの手軽さです。

これからの成長期、新しい葉がどんどん展開してくるのが楽しみです!

2026年3月 n=26 GreenSnap調べ

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